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ひろ

当サイト「hironoblog」では、個人がブランドをもつ時代を提唱しており、誰もが自分のブランドをもち、そこから収入を得る副業の方法を紹介しています。インフルエンサーが登場し、個人の影響力が大きくなったいま、一人でモノをつくり売る時代、副業3.0時代を提唱しています。

1995年生まれ。アメリカ生まれの24歳です。大学在学中に家電ブランドを立ち上げ。

在学中に年商1億を達成。現在は深センと日本を行き来しながらひとりメーカーとして挑戦しています。


2015年8月 パソコン組み立て販売を開始
2016年10月 会社を設立
2018年12月 1億円(利益1500万)
2019年3月 大学卒業

hironoblogのブランド「MATECH」YouTubeも開設しました
 

2019年8月にできた深セン(塩田区)のハイアットリージェンシー(Hyatt Regency Yantian)に泊まったみた

ハイアットリージェンシー(Hyatt Regency)に泊まったみた

深セン(塩田区)に298部屋を完備した新しいハイアットリージェンシーが2019年8月に完成しました。まだまだ新しくホテル予約サイトでもレビューが1件しかなく、情報が全然なかったので泊まってみました。35-50階の高層ビルにHyattが入っていて、下にはデパートが入っています。

翌日に下のデバートに行きましたが、人が少なくあまり活気がない感じでした。でも、ご飯やさんがたくさんあったので、Hyattに泊まったら下のご飯屋さんにすぐいけるので夕飯や昼食は困らないです。杭州ご飯の「Green Tea」というところに行きましたが、中国人で賑わっていて、美味しかったのでおすすめです。

宝安に位置する飛行場から車で1時間の距離にある塩田区のハイアットリージェンシーは、海に面しており、非常に眺めの良いエリアにあります。繁華街の老街からは25分程度のドライブで着くので、立地も悪くなく空気の悪い深セン中心から離れ居心地の良いステイができると感じました。

まずはここのエリアで一際高く目立ったいたので、Yantian(塩田区)に入ってから遠くからでもすぐわかりました。このエリアで一番高い建物だったので存在がすごいです。周りのマンションも階数が高くてなかなかゴージャスな建物だったので恐らく富裕層向けのマンションがホテル周りに建設されています。

海辺の眺めと空気が綺麗なので深セン市内から近い塩田区は人気なのでしょう。

エントランスから非常に綺麗で、ホテルのレセプションは1階ではなく31階にありました。エントランスではHyattのホテルマンがいるので、ロビ ーまで案内してくます。

1階はAudiの受付になっていました。

エレベーターからゴージャスな雰囲気で、31階までのロビーまで上がります。

海の眺めを選択したキングベット2人宿泊の部屋でおよそ16000円程度で泊まれます。しかし朝食はついていなく、朝食追加を聞いたところ1人2500円かかるといわれ、やめました。

受付はもちろん英語が通じましたので、中国語が分からなくもOK。デポジットは2000RMB(35000円)でした。丸い構造の建物なので、ロビーも丸い感じで外の景色が一望できます。チェックアウトのときに気づいたのですが、チェックインカウンターの反対側はバーになっていて、眺めを見ながらお酒を楽しむことができます。

チェックインカウンターの横にはワーキングスペースがあり、共有Macが2台おいてありました。(写真には写っていませんが)

眺めを見ながら気持ちよく仕事ができそうです。

部屋

部屋はもちろん広く、深センヒルトンの部屋と似ている部屋のレイアウトになっていました。丸テーブルがあって少し座れる場所があって良きでした。ヒルトンにはなかったので。奥には長椅子があり、眺めを見ながら横になれます。

海外製のシャワーとトイレに、シャワー室には座るところがありました。備え付けのボディーローションはすごく良い匂いででした。

お風呂は壁がなく、透明ガラスになっていて、非常に開放感があります。ロールがあるので、隠したい場合は下げれば問題なく見えません。お風呂はすごく大きくて二人が入れるほどの大きさがあります。

テレビは壁かけのLG製です。

景色

部屋(42F)からの景色です。奥には大量のコンテナが積まれていて、オレンジに光っています。

手前は大きい公園があります。

朝になると海と島がよく見えます。

フィットネス

ジムも完備されているので、見学だけしました。ロビーより下の階層にあるので、眺めはそんなでした。

プールも完備されているのですが、チェックインが遅かったのでいったときには閉まっていました。